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お客様にとって最適な分光測色計はどれでしょうか?(英語のみ)

■ 概要

本ウェビナーでは、印刷&パッケージ用の主要な3機種のの分光測色計を紹介します。そして、それらの最適な用途について説明します。

■ 所要時間

約31分

 

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お客様にとって最適な分光測色計はどれでしょうか?

印刷&パッケージ用の主要な3機種のの分光測色計のご紹介(英語のみ)

■ 概要

本ウェビナーでは、印刷&パッケージ用の主要な3機種のの分光測色計を紹介します。そして、それらの最適な用途について説明します。

■ 所要時間

約38分

 

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印刷&パッケージ用の主要な3機種のの分光測色計のご紹介

シリーズ #3:スキャンニングシステムと併用するソフトウエア

■ 概要

このウェビナーでは、自動スキャニング装置、ソフトウェア、クローズドループソリューションズをご紹介します。この方法を利用することで、組織が機敏になり、増加する顧客の要求に対応できるようになります。

■ 所要時間

約25分

 

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クローズドループソリューションを使用してカラーバーワークフローを高速化する方法

シリーズ #2:クローズドループソリューションを使用してカラーバーワークフローを高速化する方法

■ 概要

このウェビナーでは、自動スキャニング装置、ソフトウェア、クローズドループソリューションズをご紹介します。この方法を利用することで、組織が機敏になり、増加する顧客の要求に対応できるようになります。

■ 所要時間

約16分

 

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クローズドループソリューションを使用してカラーバーワークフローを高速化する方法

シリーズ #1:ベストなカラーバーを実現する方法

■ 概要

このウェビナーでは、自動スキャニング装置、ソフトウェア、クローズドループソリューションズをご紹介します。この方法を利用することで、組織が機敏になり、増加する顧客の要求に対応できるようになります。

■ 所要時間

約16分

 

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ベストなカラーバーを実現する方法

これからのリモート・カラーコミュニケーション パート1 印刷基礎編

■ 概要

このセミナーでは、これからリモートでのカラーコミュニケーションを始めるのに、最初に知っておくこと、準備すべきポイントについてご説明いたします。

■ 所要時間

約45分

 

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これからのリモート・カラーコミュニケーション パート1 印刷基礎編

これからのリモート・カラーコミュニケーションパート2 印刷実践初級編

■ 概要

このセミナーでは、リモート・カラーコミュニケーションで、初めて色の数値管理を取り入れる方向けに、エックスライトの分光測色計eXact(イグザクト)とExcelを使用した管理方法を紹介します。

■ 所要時間

約45分

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これからのリモート・カラーコミュニケーションパート2 印刷実践初級編

これからのリモート・カラーコミュニケーション パート3 印刷実践 中級編

■ 概要

このセミナーでは、リモート・カラーコミュニケーションのための数値管理を一歩進めて、ライブラリー機能やPANTONEのライブラリーの活用したカラーコミュニケーション方法をご紹介します。なお、本セミナーの前に「パート2」までの受講がおすすめです。

■ 所要時間

約45分

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これからのリモート・カラーコミュニケーション パート3 印刷実践 中級編

これからのリモート・カラーコミュニケーション 印刷実践 上級編

■ 概要

このセミナーでは、リモート・カラーコミュニケーションで最も進んだ手法である、ColorCertを活用したカラーコミュニケーションをご紹介します。なお、本セミナーの前に「パート3」までの受講がおすすめです。

■ 所要時間

約45分

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これからのリモート・カラーコミュニケーション 印刷実践 上級編

ブランドのためのリモート・カラーコミュニケーション#1

■ 概要

DXやニューノーマルが求められる新しい世界で「ブランド資産としての色」をリモートでコミュニケーション、管理する方法をご紹介いたします。

■ 所要時間

約60分

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ブランドのためのリモート・カラーコミュニケーション#1

ブランドのためのリモート・カラーコミュニケーション#2

■ 概要

DXやニューノーマルが求められる新しい世界で「ブランド資産としての色」をリモートでコミュニケーション、管理する方法をご紹介いたします。今回はパッケージ(包装印刷)がテーマです。

■ 所要時間

約60分

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ブランドのためのリモート・カラーコミュニケーション#2

新しい測色規格[M]って何?Part1

■ 概要

世界的環境意識の高まりから、印刷で使用される用紙にも蛍光増白剤(Optical Brightener Agent)が多く使われるようになってきました。 こうした背景を受けて、ISOでは2009年に蛍光増白剤用紙に対する測色と観察の基盤を策定し、新規格「M」を規定しました。 本ビデオではこの「M」について「みなさんのビジネスにどう影響するのか?」「測色作業はどのように行えばいいのか?」を解説します。

■ 所要時間

約20分

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新しい測色規格[M]って何?Part1
お問い合わせ/見積もりの依頼 03-6374-8734